こころ・スピリチュアル・自己啓発

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村田諒太と自省録|未来は自分の主観から学ばない

大それた失敗をした自分は終わりだと思う人たちに、もう一度のチャンスに賭ける勇気をくれたもの。それはWBA世界ミドル級タイトルマッチ12回戦で王者に返り咲いた村田諒太選手の雪辱戦です。引退覚悟で臨んだ試合で2回TKO勝ち。ボクシングの醍醐味を...
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吹きだまりを脱出すれば貧乏神は去っていく

人生で最悪が続いたのは去年から今年の立春まで。6月になって急激に運勢のベクトルが変わりました。付き合う人たちをオールチェンジしてから、仕事運・金運が右肩上がりになっています。学んだのは、貧乏神のいる吹きだまりには近づかないことです。
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100歳のお葬式に飾って欲しいのは菜の花かコスモス

自分が死んだあと、お葬式を私の子どもが取り仕切ってくれるならお願いしたいことがある。それは祭壇の周りに飾る花を、春なら菜の花、秋ならコスモスにして欲しいことだ。それなら夏と冬はどうするの?だけど、季節に関係なく何でも売っている今なら、欲しい...
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寝てる場合じゃない!どんなに生きても人生は100年です

今は23時。今日も朝から一日中、パソコンに向かって仕事しています。以前だったら面白おかしい仲間が集まる立ち飲み屋に行こうと思い、夕方にはパソコンの電源を落としていました。でも今年になってから、飲食店に行くのは都内で仕事仲間と一緒だった後...
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人生のステージを上げるために

揺れ動き、暴言を吐き、たいへんご心配をおかけしましたが、気持ちは落ち着きました。ヒトもモノも要らないものを手放して、運勢は上昇気流にあります。幸か不幸かこの時期は仕事が繁忙期にあって、ごみ捨て以外は自宅に籠っていました。去年の3月から投...
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2019年のごあいさつ

新春のおよろこびを申し上げます。 東の空から陽光が差して、穏やかな新年の朝を迎えました。 大晦日の前日から、我が家では「夫」という新しい家族を迎え、ニャンコの与六が先輩風を吹かせつつ、これまでになかった生活スタイルが始まっています。...
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そこに居るだけで役に立つこと

春が近くなると我が家の玄関先には水仙の花が咲き、清楚な香りをプレゼントしてくれる。昨夜の雨に打たれてうつむいているけれど、毎年同じ場所で変わらずに咲く野生の花は、逞しさの美そのものだ。 それに比べて人間ときたら、些細なことで一喜一憂。...
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無くしたもの代わりに入ってくるもの

倍速の駆け足で過ぎる12月も残り半分、おちおちしているとお正月が来てしまう。夜型になった生活の軌道修正をしながら、放置していた義務を一つずつ片付けている。   パソコンデスクの上にも後にも、処理しなきゃいけない仕事が山積み。与六が走り回...
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返事が聴こえる挨拶のあたたかさ

学校が夏休みに入った朝、10歳ぐらいの女の子が大きな段ボールをゴミ置き場まで運んでいる。階段のいちばん下まで着いて、背伸びをしながら手を振った。 「バイバーイ! 行ってらっしゃーい!」 遠くから呼応する若いお父さんの声。 「行ってくる...
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仕事も遊びも必要なのは生産性とモチベーション

およそ20年ぶりに、四方八方からの仕事に忙殺されている。先月の終わりからは、空が暗いうちに寝たことがなく、起きている時間 = 働いている時間だ。 仕事の打ち合わせ以外で誰かと会う暇は持てないので、心配した友人たちからは「無理しないでね」と...
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女の夢を叩きつぶすマンスプレイニング

短気は損気と分かっていながら、どうにも腹の虫がおさまらないことがある。それは60代半ばの、現役をリタイアした男性から届いたメールだ。 都内での仕事帰りに寄ったちょい飲み屋で、隣にいたオヤジと話が弾み、名刺を渡してしまったのが失敗のもと。ど...
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願うより前に「ありがとう」を先に言うこと

駅前のロータリー。路線バスから降りて、JRの改札まで歩く途中、いつもビラ配りをする若い女性が待ち受けている。 彼女の口から聞こえてくるのは、鼻にかかった甘ったるい声の「ンまア~~~す♪」。 本人は「お願いします」と言ってるつもりだろうが...
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