こころ・スピリチュアル・自己啓発 織田 ゆり子
こころ・スピリチュアル・自己啓発
ひとりごと 何歳ですか?と聞かれたときに
男女を問わず年代を問わず、実年齢より若く見られたいと願っている人が多い。むろん私も今はもちろん、20代の頃だって若作りに励んでいた。昨年8月の日記「遊んで遊んで遊んだ夏」に載せた写真は25歳だったと記憶しているが、湘南ボーイたちから「どこの...
スポーツ アッパークラスのゴルフレッスン
地震・災害・事故 猫と一緒に防災点検
9月の声を聞くと、各地で防災訓練が始まる。うちのマンションでも昨日から防災設備点検が始まって、各戸で火災報知器のブザーが鳴り響いている。
いざ避難!という時、心配なのは猫を連れて外に出ることだ。日頃から逃亡のチャンスを狙っている与六は、鉄...
作詞・コピーライト・文章 もう一人の自分が書いた歌詞
メロディを聴きながら歌詞をはめこんでいく時、何気に湧いてくるインスピレーションが不思議だ。自分の経験だけでは乏しすぎるので、前に読んだ書物、人づてに聞いた話など、頭の引き出しの奥に忘れていたものが突然ひょっこり見つかるのだ。
時にはデジャ...
作詞・コピーライト・文章 人に与えたものは自分に返る
降って湧いた不幸な出来事って、本当にあるのだろうか。それには本人が意識してなかった原因と結果があるような気がしてならない。
ある飲み屋のカウンターを、1人の女性客が独占していた。何度も聞いた自慢話に耳を傾けてくれるのはマスターだけ。他の客...
作詞・コピーライト・文章 それぞれのエバーグリーン
ゴルフの打ちっ放しで一汗かいた後の生ビール。暑い暑いが口癖になった友人が、上気した顔をタオルで拭きながら言った。
「今年は11月まで半袖でいけるよ」
カレンダーはあと1日で秋のページへ。8月から9月に変わった途端、一気に老けたように感じ...
こころ・スピリチュアル・自己啓発 朝焼けの空にバッテンの雲
眠れないままに午前5時。カラスの鳴き声がうるさいので外を見ると、朝焼けの空に、生まれて初めて見る雲が出ている。筆でシュッシュッと描いたようにバッテン印。コンパスを向けてみると、ちょうど東の方角だ。真後ろを向けば、月は西の空に沈もうとしている...
湘南・逗子・鎌倉 感動と笑いの花火療法
逗子海岸花火大会の日記を書くのは、これで4度目。10万人もの観衆の中、たった1人で見る花火でなく、今年も素敵な仲間たちと感動を分かち合えたことを幸せに思っている。
昨日は東京からのお客様をお迎えして、逗子ロータリークラブの納涼会にメイ...
スポーツ 逃げるに逃げられないゴルフ3
企業・経営・仕事 曖昧な政府の口先介入
作詞・コピーライト・文章 社歌・応援歌を作るプロジェクト
夜の山手線。隣に座った男性が持っている団扇に目が留まった。JR東日本の社歌「明け行く空に」の歌詞が印刷されている。試合の応援の帰りだろうか、♪目指す理想は大きな未来 夢語れJR 時代創れJR♪のサビから、社員一丸となった歌声が想像できるよう...
